八正建設株式会社

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住まいと不動産のトータルプロデューサーです。

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社員インタビュー

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営業部 源川 良太郎

2010年6月入社

目標は年間20棟!
夢は仕入れも販売も
バリバリこなせる営業です!

不動産の営業部というと、お客様に物件を案内して…というイメージが強いかもしれません。しかしその仕事内容は実に多岐に渡ります。できるだけ多くのお客様に物件を見ていただけるよう、業者を回り図面を手配したり、時には担当している現場の草むしりをすることも!今回はパワフルな営業部の若きホープ・源川さんに営業のリアルな声を聞かせていただきました。

普段はどんな風なお仕事をされているんでしょうか?
いまは販売活動がメインです。毎日仲介業者さんを回って物件の情報を紹介していくのが主な仕事ですが、ただ紹介するだけでなく、そこでの情報収集も大切な仕事。日々変化するお客さんの動向など市場の動きを細かく分析し、それをふまえた上で販売の図面の手配をしたり。お付き合いのある業者さんと、どれだけうまく連携して仕事を進められるかなども大切なポイントですね。

直接お客様とやりとりするというよりは裏方という感じでしょうか?
そうですね。業者さんと顔を合わせることのほうが多いですね。あとは、自分の担当している現場の清掃をしたり。完成した建物をご契約頂くまでの間、現場の管理は担当営業が行うんです。夏場は特に雑草も生えたり、虫も多いので、かなりこまめに足を運びます。完全裏方です(笑)。

売れるまでは、かなりプレッシャーも大きいのでは?
もちろん、営業なので数字のプレッシャーは感じますが、八正建設の場合は厳しいノルマが科せられているという訳ではないので、のびのびと仕事に取り組めます。「チームで頑張る」という感じで、先輩に温かく見守られながら日々奮闘しています(笑)。チームに支えられている分、逆に「もっと頑張らないとダメだな」とか、スゴく励みになりますね。

いい先輩方に囲まれて働けているという感じですね
そうですね、時には厳しく、そして優しく指導していただいています(笑)。とにかく営業部だけでなく、会社全体がアットホームで垣根がないんです。他部署ともオープンというか。分からないことも一から丁寧に教えてもらえるので、自分次第でどんどん新しいことを吸収していけるのは本当にありがたいですね。

今までで一番印象に残っている仕事というのはありますか?
普段、用地の仕入れは仕入れ部隊が、販売部隊の僕らはそれを販売するという感じなんですが、この間初めて自分で仕入れを担当したんです。自分で仕入れて形になった物件って、やっぱり思い入れも違うんですよね。でも、なかなかご契約に至らず(笑)。ヒヤヒヤしていたところ、やっと昨日契約が決まりまして。契約がまとまった時はうれしかったですね。自信を持って仕入れた物件だっただけに、「やっと気に入っていただけるお客様がいらした!」と。

昨日ですか!? それは、おめでとうございます!!
ありがとうございます!まだまだ新米ですが、このうれしさをバネにどんどん頑張って行きたいですね。本当に励みになりました。目標は年間20棟!良い仕入れをして、売れる営業マン目指して頑張ります。道のりは遠いですが、営業のプロとして持ち前のガッツと明るさでガンガン前に進んで行きたいですね。